−退屈が続くこんな日にもう私はまるで生きるのを諦めたようだった−


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第一楽章
−イタリアからの来客者−


01 きっと俯いて泣いてしまうから  
「ねぇ・・これ君がやったの??」

02 雨降る最果ての 街
  「10代目!!」